モナモンバトル2018 世界大会の様子【e-Sports】

昨日まで、一緒に仲良く語り合っていた人たちを、血を血で争うバトルロワイヤルへ突き落とした、地獄からの呼び声があった・・・。
なお、モナモンバトルについては、こちら(モナカードとは、ブロックチェーン×トレーディングカードである。)をご覧ください。

それは、脇山Pによる「天下一武道会(仮)」開催の宣言である。


1日のバトル回数も、100回となり、人々は戦いに明け暮れた。
古代モナコイナー人より流れる戦闘民族としてのDNAが脇山Pにより呼び起こされた。
にすた財団も、優勝賞金獲得を目指し、この戦いの参戦した。
しかし、一時的に1位におどり出るも、激しい防衛戦を強いられる。

次々と名乗り出る戦士たち。


大会決着の直前では、秒単位での順位変動が行われた。

戦士たちは、ある者は己の名誉のため、またある者は病気の妹のため、またある者は、自分よりも強いものを求めて戦った。 しかし、例外なく、全員がボロボロになるまで戦った・・・。

スタミナが切れかけているものが続出し、脱落者が現れ始める。

にすた財団は激しい戦いの末に消耗し、戦闘回数が99回に達してしまう。 しかし、にすた財団は諦めない。
そんな中、モナカード界の狂戦士(バーサーカー)がひっそりとアップを始めていた。
優勝者は、怪しげな妖術を使うモナバーさん。

モナバーさんは、36位から通常の3倍の速さで敵に迫り、蹴散らし、華麗に優勝した。

ランキング発表

にすた財団は世界ランク29位で終了した。


まとめ

そう、これはブロックチェーンを使ったe-Sportsである。 参加者全員の健闘を讃えたい。
モナバーさん、おめでとう。
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