Mpurseのウォレット(口座)開設方法(Google Chrome、Firefox、Android、iOS対応)

2020年1月2日 Android版Mpurseのリリースに伴い一部修正
2020年2月7日 iOS版Mpurseのリリースに伴い一部修正


Mpurseユーザーのイメージさせる たくましい男性の写真。

WebブラウザがモナコインやXMP、モナパトークンの入るウォレットになる機能を紹介します。
作者:@tadajam

スマホアプリとしてインストールする場合はこちらから。
Mpurse Androidアプリ版(Android)
Mpurse iOSアプリ版(iOS)

ウェブブラウザへ導入する場合はインストールはこちらから。
(すでに各ブラウザがインストール済みであることが前提)
Mpurse Firefox版(PC/Android)
Mpurse Google Chrome版(PC)

ただのモナコインが受け取れるモナコインアドレスが作れるだけではなく、モナパトークンも受け取れるモナパアドレスを気軽に作ることができるのが特徴です。

スマホアプリではそのままインストールするだけですが、PCを使っている場合のウェブブラウザへのインストールの方法もいたって簡単です。
自分の使用しているブラウザで、上記URLへアクセスをしてください。

以降はGoogle Chrome版で説明しますが、スマホアプリでも同じような画面です。
また、現在は日本語対応がなされていますが、画像は英語版です。

Chromeに追加を選ぶと、Mpurseを追加しますか?と聞かれるので、拡張機能を追加を選択するとインストール完了です。

Google Chromeの右上にこのアイコンがでてくればインストール成功です。

クリックするとMpurseが表示されます。

なんだか落ち着くAAですね。
Acceptを選択します。


秘密鍵の表示をするときなどに使うパスワードを設定します。



新規でウォレットを作成する場合は、タブはGenerateを選択します。
ウォレットを再現するためのパスフレーズなので必ずメモをしましょう。

すでに、パスフレーズを持っている場合は、Importを選択すると入力することができます。


Account 1というのは、そのモナパアドレスの名前です。
右上の  を押し、Account Detailsから好きな名前に変更することができます。

このモナパアドレスの名前を押すと、そのアドレスをコピーすることができます。
その他にも、右上のメニューボタンを押すと、


  • Accountでモナパアドレスの切り替え
  • +Create Accountでモナパアドレスの追加
  • →Import Accountで秘密鍵からモアパアドレスを追加
などが可能です。

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