2013年から暗号通貨について活動している、とあるモナコイナーのブログである。

2018年8月12日日曜日

MONA BAR TOKYO(モナバー東京)という高円寺の怪しいお店

初めてこのようなレポートを書きます、にすた です。
ツイッターで2018年にモナ!?という旨のツイートがバズったり、バズったりツイートをツイパクする者が現れるなど注目度が高いMONA BAR TOKYO(以下「モナバー」という)です。





嬉しいことに、「仮想通貨を知らない人からはモナコイン…?」怪しいという感想を得るに至り、コミュニティの外に対して、モナコインという存在に関心を抱かせる「切込み隊長」と言えます。
当のモナコイナーは怪しまれて歓喜の声を上げたという、変態ですね。
このモナバーをきっかけに、モナコインコミュニティに興味を持ち、モナコイナーとなっていく様子が観測されれば、モナバーは「モナ・イニシエーター」の称号を与えられるべき存在でしょう。
※イニシエーターとは、起爆剤、物事のイニシアチブをとる人、発癌の起因因子等の意味。

更に、モナバーには、モナコイナー公式アルコール飲料「ドン・ペリニヨン」があるようです。
「モナコイナーにドン・ペリニヨン」というモナ諺があるくらい、モナコイナーにとっては歴史的、文化的にも重要なアルコール飲料です。
もともとは、とあるメイド喫茶にいたモナコイナーが、遠隔奢りと称したドンペリの料金分のモナコインを投げつけられモナコイナー化したことに起源があります。
メイド喫茶に行ったら遠隔ドンペリでToTheMoonした話

さて、入り口はツイートで話題になるモナーがデカデカと飾られ、店内には2ちゃんねる文化保存に魂を捧げる活動家 にゃんたろう氏の寄贈したぬいぐるみでデコレーションされ、

モナコインポスターラリーのポスターも全年度分飾られています。ポスター一覧は下記から確認できます。
第三回モナコインポスターラリーのポスター一覧

純金のモナコイン(19万円弱)と純銀モナコインもオープン時に贈呈されています。
全体として、モナコインの楽しい雰囲気のコンセプトカフェ・バーなので、誰でも楽しめると思います。
スキャマーや怪しいICO勧誘も情報強者集団のモナコインホルダーには少ないので、このままその調子でモナバーにも現れないでほしいですね。

そろそろ、食事の内容についてレポートするとしましょう。
名物の初代モナビール。
味はモナバーオリジナルで、謎の怪しいスパイスが入っていました。
初代モナビールは売り切れなので、次回作に期待しましょう。

他には、モナー要素のあるドリンクや、ホットサンドがあります。飲料を頼むと、モナバーで景品と交換ができるチップももらえます(帰宅するときにデータ化)。



ごく普通の肉もあります。


最近は、怪しい肉も始めてます。


そんな、モナバーのウェブサイトはこちら。 MONA BAR TOKYO
住所:東京都杉並区高円寺南3-58-29 2F
開店時間:20:00〜24:00 (L/O 23:30)
※ランチ時間帯(12:00〜17:00)は MUSTANG TOKYOとして営業
休業日:水曜日・木曜日
最寄駅:JR中央線 高円寺駅
仮想通貨決済:モナコイン(MONA) 他
引用元

ぜひ一度行ってみてください。