2013年から暗号通貨について活動している、とあるモナコイナーのブログである。

2018年7月15日日曜日

モナコインの将来性について 貴重な証言を読み解く

モナコインおじさん
モナコイン界隈でも、謎の人物として度々話題にあるあの人にスポットを当てたい。
そう、今回は、ちょっと無理やりだが「モナコイン史」に分類しよう。
歴史の教科的には、資料集にのみ載っているレベルの知識だが、そのような周辺レベルの知識もカバーしていきたい。
モナコイン文化圏を作るキャラクターの1人である。


ご紹介しよう、モナコインおじさんである。
2017年にモナコインを大量に買い上げたセグウィット氏との交流もあり、
4年に1度来日する、ハンゲンキとも知り合いだという。
テレビでの出演経験があり、
また、掘ったり掘られたりしながら、
モナコイナーとして活動しているようだ。
彼はマイニングで5000モナを貯めたらしいのだが、一時的にモナコインが100円に達した時には、


モナコインおじさんは、そう未来人である

また、彼はしばしばこのように公言している。

それもそのはず、なぜならモナコインおじさんは、

モナコインのハッシュレートにも負けず、
とのことで、彼が未来人であることは周知の事実であるとされる。
彼は、何らかの方法で、また何らかの目的で2013年8月にタイムスリップしてきたのだ。


これら発言を総合すると、彼が4、5歳の時にはモナコインが存在し、17歳でマイニングを始めたということである
モナコインの始まった2014年が彼が生まれる前年と仮定すると、2015年に彼は生まれ、2032年にマイニングを始めた。 そこから20年間、マイニングを続けていたことから、少なくとも、2052年の未来から彼はやってきたことになる。

モナコインの将来性について

彼が、モナコインの未来について語ることは少なく、参考になるのは、モナコインがあれば生活ができる、モナコインしか持っていないというこの言葉である。
なお、彼の世界では、彼の母国は存在していないという・・・。

モナコインおじさんの父親について

モナコインおじさんが、自身の父親について語るところによれば、




彼は物心のついた頃にはMt.GOX事件にて父親を亡くしており、もしかしたら、亡くなる前の父親の姿を求めて過去へタイムスリップをしてきたのかもしれない。 しかし、なんらかの事情で過去に干渉をしたり、過去の改変をすることは許されないようだ。

彼の父親が、モナコイン界隈で無事に生活し、再会できることを祈ってやまない。